目 の つく ことわざ。 ことわざ一覧

目とメガネに関することわざ

ことわざ つく 目 の ことわざ つく 目 の

『目』がつく熟語 亜目 あもく 磯目 いそめ 傍目 おかめ 折り目 おりめ 斤目 きんめ 寓目 ぐうもく 釘目 くぎめ 絎目 くけめ 櫛目 くしめ 窪目 くぼめ 項目 こうもく 簓目 ささらめ 鵐目 しとどめ 種目 しゅもく 瞬目 しゅんぼく 瞬目 しゅんもく 嘱目 しょくもく 側目 そくもく 側目 そばめ 題目 だいもく 鷹目 たかもく 注目 ちゅうもく 瞠目 どうもく 泥目 どろめ 鉈目 なため 二枚目 にまいめ 禾目 のぎめ 芒目 のぎめ 控目 ひかえめ 費目 ひもく 眇目 びょうもく 節目 ふしめ 目蔭 まかげ 柾目 まさめ 升目 ますめ 枡目 ますめ 目垢 めあか 目釘 めくぎ 目隈 めぐま 目敏 めざと 目覚まし めざまし 目笊 めざる 目印 めじるし 目鯛 めだい 目眩 めまい 目眦 もくし 目睫 もくしょう 目睹 もくと 目標 もくひょう 目録 もくろく 良目 よめ 『目』がつく四字熟語 相碁井目 あいごせいもく 相碁井目 あいごせいもく 一目十行 いちもくじゅうぎょう,ひとめじゅうぎょう 一目即了 いちもくそくりょう 一目了然 いちもくりょうぜん 一目瞭然 いちもくりょうぜん 鵜目鷹目 うのめたかのめ 鳶目兎耳 えんもくとじ 横眉怒目 おうびどもく 横眉立目 おうびりつもく 岡目八目 おかめはちもく 傍目八目 おかめはちもく 刮目相待 かつもくそうたい 貴耳賤目 きじせんもく 魚目燕石 ぎょもくえんせき 魚目混珠 ぎょもくこんしゅ 光彩奪目 こうさいだつもく 耳視目食 じしもくしょく 慈眉善目 じびぜんもく 鴟目虎吻 しもくこふん 衆目環視 しゅうもくかんし 瞋目張胆 しんもくちょうたん 知目行足 ちもくぎょうそく 智目行足 ちもくぎょうそく 張眉怒目 ちょうびどもく 長目飛耳 ちょうもくひじ 佇立瞑目 ちょりつめいもく 瞠目結舌 どうもくけつぜつ 万目睚眥 ばんもくがいさい,まんもくがいさい 反目嫉視 はんもくしっし 飛耳長目 ひじちょうもく 一目十行 ひとめじゅうぎょう 眉目温厚 びもくおんこう 眉目秀麗 びもくしゅうれい 眉目清秀 びもくせいしゅう 比目同行 ひもくどうこう 蜂準長目 ほうせつちょうもく 蜂目豺声 ほうもくさいせい 本来面目 ほんらいのめんぼく,ほんらいのめんもく 本来面目 ほんらいのめんもく 満目蕭条 まっもくしょうじょう,まんもくしょうじょう 万目睚眥 まんもくがいさい 満目荒涼 まんもくこうりょう 満目蕭条 まんもくしょうじょう 明目張胆 めいもくちょうたん 瞑目沈思 めいもくちんし 目茶苦茶 めちゃくちゃ 目茶目茶 めちゃめちゃ 面目一新 めんぼくいっしん,めんもくいっしん 面目全非 めんぼくぜんひ,めんもくぜんひ 面目躍如 めんぼくやくじょ,めんもくやくじょ 面目一新 めんもくいっしん 面目全非 めんもくぜんひ 面目躍如 めんもくやくじょ 網目不失 もうもくふしつ 網目不疎 もうもくふそ 目指気使 もくしきし 目食耳視 もくしょくじし 目挑心招 もくちょうしんしょう 目迷五色 もくめいごしき,もくめいごしょく 目迷五色 もくめいごしょく 夜目遠目 よめとおめ 琳琅満目 りんろうまんもく 『目』がつくことわざ、慣用句、故事成語 青葉は目の薬 (あおばはめのくすり) 秋の入り日と年寄りはだんだん落ち目が早くなる (あきのいりひととしよりはだんだんおちめがはやくなる) 商人の子は算盤の音で目を覚ます (あきんどのこはそろばんのおとでめをさます) 麻殻に目鼻をつけたよう (あさがらにめはなをつけたよう) 朝題目に宵念仏 (あさだいもくによいねんぶつ) 網の目に風たまらず (あみのめにかぜたまらず) 網の目に風たまる (あみのめにかぜたまる) 生き馬の目を抜く (いきうまのめをぬく) 医者の自脈効き目なし (いしゃのじみゃくききめなし) 居候、三杯目にはそっと出し (いそうろう、さんばいめにはそっとだし) 一目置く (いちもくおく) 魚の目に水見えず (うおのめにみずみえず) 後ろに目なし (うしろにめなし) 鵜の目鷹の目 (うのめたかのめ) 裏目に出る (うらめにでる) 売家と唐様で書く三代目 (うりいえとからようでかくさんだいめ) 縁の切れ目は子で繋ぐ (えんのきれめはこでつなぐ) 大目玉を食う (おおめだまをくう) 大目に見る (おおめにみる) 男の目には糸を引け、女の目には鈴を張れ (おとこのめにはいとをひけ、おんなのめにはすずをはれ) 鬼の目にも涙 (おにのめにもなみだ) 鬼の目にも見残し (おにのめにもみのこし) 親に目なし (おやにめなし) 親の欲目 (おやのよくめ) 女の心は猫の目 (おんなのこころはねこのめ) 餓鬼の目に水見えず (がきのめにみずみえず) 金に糸目を付けぬ (かねにいとめをつけぬ) 金の切れ目が縁の切れ目 (かねのきれめがえんのきれめ) 壁に耳あり障子に目あり (かべにみみありしょうじにめあり) 南瓜に目鼻 (かぼちゃにめはな) 聞けば気の毒、見れば目の毒 (きけばきのどく、みればめのどく) 木目が細かい (きめがこまかい) 口は閉じておけ、目は開けておけ (くちはとじておけ、めはあけておけ) 轡の音にも目を覚ます (くつわのおとにもめをさます) 恋は盲目 (こいはもうもく) 碁打ち親の死に目に会わぬ (ごうちおやのしにめにあわぬ) ゴルディオンの結び目 (ごるでぃおんのむすびめ) 三度目の正直 (さんどめのしょうじき) 三度目は定の目 (さんどめはじょうのめ) 地獄の一丁目 (じごくのいっちょうめ) 死ぬる子は眉目よし (しぬるこはみめよし) 十目の視る所、十手の指す所 (じゅうもくのみるところ、じってのゆびさすところ) 白い目で見る (しろいめでみる) 炭団に目鼻 (たどんにめはな) 他人の正目 (たにんのまさめ) 卵に目鼻 (たまごにめはな) 駄目押し (だめおし) 駄目を押す (だめをおす) 団子に目鼻 (だんごにめはな) 手功より目功 (てこうよりめこう) 天下分け目 (てんかわけめ) 天井から目薬 (てんじょうからめぐすり) 遠目、山越し、笠の内 (とおめ、やまごし、かさのうち) 長い目で見る (ながいめでみる) 二階から目薬 (にかいからめぐすり) 二度目の見直し三度目の正直 (にどめのみなおしさんどめのしょうじき) 猫の目のよう (ねこのめのよう) 能書きの読めぬ所に効き目あり (のうがきのよめぬところにききめあり) 鼻糞が目糞を笑う (はなくそがめくそをわらう) 羽目を外す (はめをはずす) はやり目なら病み目でもいい (はやりめならやみめでもいい) 腹の皮が張れば目の皮がたるむ (はらのかわがはればめのかわがたるむ) 腹八分目に医者いらず (はらはちぶんめにいしゃいらず) 春は蛙が目を借りる (はるはかえるがめをかりる) 膝っ子に目薬 (ひざっこにめぐすり) 人は落ち目が大事 (ひとはおちめがだいじ) 人は見目よりただ心 (ひとはみめよりただこころ) 日の目を見る (ひのめをみる) 惚れた欲目 (ほれたよくめ) 三つ指、目八分 (みつゆび、めはちぶ) 耳を貴び、目を賤しむ (みみをたっとび、めをいやしむ) 見目は果報の基 (みめはかほうのもとい) 見目より心 (みめよりこころ) 見るは目の毒 (みるはめのどく) 鞭を惜しめば子供は駄目になる (むちをおしめばこどもはだめになる) 目が利く (めがきく) 目が眩む (めがくらむ) 目が肥える (めがこえる) 目が覚める (めがさめる) 目頭が熱くなる (めがしらがあつくなる) 目が高い (めがたかい) 目が出る (めがでる) 目が届く (めがとどく) 目が無い (めがない) 目が回る (めがまわる) 目から鱗が落ちる (めからうろこがおちる) 目から入って耳から抜ける (めからはいってみみからぬける) 目から鼻へ抜ける (めからはなにぬける) 目から鼻へ抜ける (めからはなへぬける) 目から火が出る (めからひがでる) 目くじらを立てる (めくじらをたてる) 目糞、鼻糞を笑う (めくそ、はなくそをわらう) 目糞鼻糞を笑う (めくそはなくそをわらう) 目白押し (めじろおし) 目千両 (めせんりょう) 目高も魚のうち (めだかもととのうち) 目で殺す (めでころす) 目で見て口で言え (めでみてくちでいえ) 目で目は見えぬ (めでめはみえぬ) 目処が付く (めどがつく) 目と鼻の先 (めとはなのさき) 目に青葉、山時鳥。 いかがでしたでしょうか? いろいろご紹介してきましたが「3がつく諺」はまだまだ存在します。 魚の目に水見えず 人の目に空見えず 水の中で生活している魚は、水というものの存在に気がつかない。

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目が冴える 神経が高ぶって眠れなくなること、或いは眠気がなくなることを意味します。 さ行のことわざ 【さ】• 【こ】• お互いに欠点のある者同士がけなし合うこと。

『目』の読み方・書き順・部首・熟語・ことわざ・慣用句・故事成語

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人間に盲点のあることのたとえ 鵜の目鷹の目 鵜や鷹などの鳥が獲物を探す時のように、注意深く鋭い目つきで物事を探し出そうとする様 雲煙過眼 物事に深く心をとめない。

それと同じように、人間は空気中で空気を吸って生きているが、空気の存在に注意しない。

「目」がつくことわざ

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あてにならないことを期待するたとえ。 た行のことわざ 【た】• 欲には目見えず 欲に目がくらんで物の道理がわからなくなること 横目を使う 他人に気付かれぬように何かを観察したり、そっと合図を送ったりするために、 顔を前に向けたまま、目だけ動かして横の方を見る 四つの目は二つの目より多くを見る 何事でも、一人だけで見たり判断したりするよりは、大勢で見たり判断したりするほうが確かである。 目を配る 注意してあちこちを見るという意味です。

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禁煙、禁酒、ダイエット、ジョギング、筋トレ、健康食品…ほら、心当たりありませんか? 三つ子の魂百まで よく勘違いされるのは「三つ子」を双子や三つ子やむつ子などの兄弟と解釈されるです。

【ことわざ100選】有名なことわざと意味一覧

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【く】• 目には目を歯には歯を 罪を犯したものは同等のものできちんと償わなければならないということ。

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【す】• 白い目で見る 相手を冷淡な目つき、或いは悪意を持った目で見るという意味です。

「め」から始まる故事・ことわざ・慣用句一覧

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また、新しくする 面目を施す 立派なことをして一段と評価を高める。 面目を一新する 古いものが改まって、すっかり新しくなる。

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「まぐれ当たり」のような意味で用いるのは誤り。 ら行のことわざ 【ら】• 油断できないことのたとえ。

ことわざ一覧

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もしくは二度の失敗の後に成功する事を言います。 目に関するあれこれ:「目」にまつわることわざ(その1) 目にまつわることわざはたくさんありますが、今回は特に、「目」から始まることわざを集めてみました。 壁に耳あり障子に目あり 隠し事をしようとしても、どこで誰が見たり、聞いたりしているか分からないという意味です。

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頭の回転が速いこと。 わ行のことわざ 【わ】• 肩身が狭い思いを川柳にしたものがそのまま諺になっているちょっとユーモラスなタイプのものです。

目とメガネに関することわざ

ことわざ つく 目 の ことわざ つく 目 の

目のあるだけ不覚 自分がした失敗は自分の目で見ているだけに、自身の不注意や落度を認めないわけにはいかないこと。 多く、欠点や欠陥を探すときのようすに使う。 目の上の瘤(たんこぶ) 目の上にある瘤のようにうっとうしいもの。

目が肥える 良い物を見慣れて、良し悪しを見分けることが出来るようになるという意味です。